保育指針・復習46

これで保育指針は全て終了!!!

頑張ったで自分!!(*´▽`)ノ

<問題作成にあたり参考にした>

動画

復習46.

次の(   )内に当てはまる語句として正しいものを次のカタカナより選び答えなさい。

< 第2章  保育の内容  >

< 4  保育の実施に関して留意すべき事項  >

(1) 保育全般に関わる配慮事項

ア  子どもの心身の発達及び活動の実態などの
( ① )を踏まえるとともに、一人一人の
子どもの気持ちを受け止め( ② )しよう。

イ  子どもの健康は、生理的・身体的な
育ちとともに、( ③ )、豊かな( ④ )の
育ちとがあいまってもたらされる事に留意しよう。

ア:自主性や社会性  イ:個人差

ウ:援助  エ:感性  

ウ  子どもが自ら( ① )に働きかけ、
( ② )しつつ自分の力で行う( ③ )を
見守りながら、適切に援助しよう。

ア:試行錯誤  イ:周囲  ウ:活動

エ  子どもの入所時の保育に当たっては、
できるだけ( ① )に対応し、子どもが
( ② )を得て、 次第に保育所の生活に
なじんでいくようにして、既に入所している
子どもに( ③ )を与えないように。

ア:個別的  イ:不安や動揺  ウ:安定感

オ  子どもの( ① )の違いを認め、
互いに( ② )する心を育てよう。
カ  子どもの( ③ )にも留意しつつ、
( ④ )などによる( ⑤ )な意識を
植え付けることがないように。

ア:性差や個人差  イ:国籍や文化

ウ:性別  エ:固定的  オ:尊重

(2) 小学校との連携

ア 保育所においては、( ① )が、
小学校以降の生活や( ② )の育成に
つながる事に配慮し、幼児期にふさわしい
生活を通じて、( ③ )な思考や( ④ )な
生活態度などの基礎を培うように。

ア:創造的  イ:保育所保育

ウ:主体的  エ:学習の基盤

イ 保育所保育において育まれた( ① )を
踏まえ、小学校教育が( ② )に行われるよう、
小学校教師との( ③ )や( ④ )の
機会などを設け、第1章の4の⑵に示す
「幼児期の終わりまでに育って欲しい姿」を
共有するなど連携を図り、保育所保育と
小学校教育との円滑な( ⑤ )を図るよう努めよう。

ア:合同の研究  イ:資質・能力

ウ:接続  エ:意見交換  オ:円滑

ウ 子どもに関する( ① )に関して、
保育所に入所している子どもの就学に際し、
( ② )の支援の下に、子どもの育ちを
支えるための( ③ )が保育所から
小学校へ( ④ )されるように。

ア:情報共有  イ:送付

ウ:市町村  エ:資料

(3) 家庭及び地域社会との連携

子どもの生活の( ① )を踏まえ、
家庭及び地域社会と連携して
保育が( ② )されるよう配慮しよう。

その際、家庭や地域の機関及び団体の
協力を得て、地域の自然、高齢者や異年齢の
子ども等を含む人材、行事、施設等の
( ③ )を積極的に活用し、
豊かな( ④ )をはじめ保育内容の充実が
図られるよう配慮していこう。

ア:連続性  イ:地域の資源

ウ:生活体験  エ:展開

答え

次の(   )内に当てはまる語句として正しいものを次のカタカナより選び答えなさい。

< 第2章  保育の内容  >

< 4  保育の実施に関して留意すべき事項  >

(1) 保育全般に関わる配慮事項

ア  子どもの心身の発達及び活動の実態などの
( イ:個人差 )を踏まえるとともに、一人一人の
子どもの気持ちを受け止め( ウ:援助 )しよう。

イ  子どもの健康は、生理的・身体的な
育ちとともに、( ア:自主性や社会性 )、豊かな( エ:感性 )の
育ちとがあいまってもたらされる事に留意しよう。

ア:自主性や社会性  イ:個人差

ウ:援助  エ:感性  

ウ  子どもが自ら( イ:周囲 )に働きかけ、
( ア:試行錯誤 )しつつ自分の力で行う( ウ:活動 )を
見守りながら、適切に援助しよう。

ア:試行錯誤  イ:周囲  ウ:活動

エ  子どもの入所時の保育に当たっては、
できるだけ( ア:個別的 )に対応し、子どもが
( ウ:安定感 )を得て、 次第に保育所の生活に
なじんでいくようにして、既に入所している
子どもに( イ:不安や動揺 )を与えないように。

ア:個別的  イ:不安や動揺  ウ:安定感

オ  子どもの( イ:国籍や文化 )の違いを認め、
互いに( オ:尊重 )する心を育てよう。
カ  子どもの( ア:性差や個人差 )にも留意しつつ、
( ウ:性別 )などによる( エ:固定的 )な意識を
植え付けることがないように。

ア:性差や個人差  イ:国籍や文化

ウ:性別  エ:固定的  オ:尊重

(2) 小学校との連携

ア 保育所においては、( イ:保育所保育 )が、
小学校以降の生活や( エ:学習の基盤 )の育成に
つながる事に配慮し、幼児期にふさわしい
生活を通じて、( ア:創造的 )な思考や( ウ:主体的 )な
生活態度などの基礎を培うように。

ア:創造的  イ:保育所保育

ウ:主体的  エ:学習の基盤

イ 保育所保育において育まれた( イ:資質・能力 )を
踏まえ、小学校教育が( オ:円滑 )に行われるよう、
小学校教師との( エ:意見交換 )や( ア:合同の研究 )の
機会などを設け、第1章の4の⑵に示す
「幼児期の終わりまでに育って欲しい姿」を
共有するなど連携を図り、保育所保育と
小学校教育との円滑な( ウ:接続 )を図るよう努めよう。

ア:合同の研究  イ:資質・能力

ウ:接続  エ:意見交換  オ:円滑

ウ 子どもに関する( ア:情報共有 )に関して、
保育所に入所している子どもの就学に際し、
( ウ:市町村 )の支援の下に、子どもの育ちを
支えるための( エ:資料 )が保育所から
小学校へ( イ:送付 )されるように。

ア:情報共有  イ:送付

ウ:市町村   エ:資料

(3) 家庭及び地域社会との連携

子どもの生活の( ア:連続性 )を踏まえ、
家庭及び地域社会と連携して
保育が( エ:展開 )されるよう配慮しよう。

その際、家庭や地域の機関及び団体の
協力を得て、地域の自然、高齢者や異年齢の
子ども等を含む人材、行事、施設等の
( イ:地域の資源 )を積極的に活用し、
豊かな( ウ:生活体験 )をはじめ保育内容の充実が
図られるよう配慮していこう。

ア:連続性   イ:地域の資源

ウ:生活体験  エ:展開

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