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保育指針・復習44

海外旅行に今冬も行きたいな~(*´∀`)ノ

<問題作成にあたり参考にした>

動画

復習44.

次の(   )内に当てはまる語句として正しいものを次のカタカナより選び答えなさい。

< 第2章  保育の内容  >

< 3  3歳以上児の保育に関するねらい及び内容  >

(2)ねらい及び内容  >

オ:表現  

感じたことや考えたことを
( ① )に表現することを通して
豊かな( ② )する力を養い、
( ③ )を豊かにする。

ア:自分なり  イ:創造性  ウ:感性や表現

(A) ねらい  

① いろいろなものの( ① )などに対する
豊かな感性をもつ子。
② 感じたことや考えたことを
( ② )に表現して楽しむ子。
③ 生活の中で( ③ )を豊かにし、
様々な表現を楽しむ子。

ア:美しさ  イ:自分なり  ウ:イメージ

(B) 内容

① 生活の中で様々な( ① )などに気付いたり、
感じたりするなどして楽しむ子。
② 生活の中で美しいものや心を動かす
( ② )に触れ、( ③ )を豊かにする子。
③ 様々な出来事の中で、( ④ )した事を
( ⑤ )楽しさを味わう子。

ア:感動  イ:音、形、色、手触り、動き

ウ:出来事  エ:イメージ  オ:伝え合う

④ 感じたこと、考えたことなどを
( ① )などで表現したり、
自由に( ② )、つくったりなどする子。
⑤ いろいろな素材に親しみ、( ③ )して遊ぶ子。
⑥ 音楽に親しみ、歌を歌ったり、
簡単な( ④ )を使ったりなどする
楽しさを味わう子。

ア:かいたり  イ:工夫

ウ:音や動き  エ:リズム楽器

⑦ かいたり、つくったりする事を楽しみ、
( ① )に使ったり、( ② )などする子。
⑧ 自分のイメージを( ③ )などで
表現したり、( ④ )遊んだりするなどの
楽しさを味わう子。

ア:飾ったり   イ:演じて

ウ:動きや言葉  エ:遊び

(C) 内容の取扱い
上記の取扱いに当たっては、
次の事項に留意する必要があります。

① 豊かな( ① )は、身近な( ② )と十分に関わる中で
美しいもの、優れたもの、心を動かす
出来事などに出会い、そこから得た( ③ )を
他の子どもや保育士等と( ④ )し、
様々に表現することなどを通して
( ⑤ )ようにしよう。

ア:養われる  イ:感性

ウ:感動  エ:環境  オ:共有

① その際、風の音や雨の音、身近にある
草や花の形や色など( ① )の中にある音、
形、色などに( ② )ようにしよう。

ア:気付く  イ:自然

② 子どもの( ① )は素朴な形で
行われる事が多いので、保育士等は
そのような表現を( ② )し、子ども自身の
表現しようとする意欲を( ③ )て、
子どもが( ④ )の中で子どもらしい様々な表現を
楽しむことができるようにしよう。

ア:生活  イ:受け止め

ウ:受容  エ:自己表現

③ ( ① )や( ② )に応じ、自ら様々な
表現を楽しみ、表現する意欲を
十分に発揮させることができるよう、

( ③ )などを整えたり、
様々な素材や表現の仕方に親しんだり
他の子どもの表現に( ④ )よう
配慮したりし、表現する( ⑤ )を大切にして
自己表現を楽しめるように工夫しよう。

ア:発達  イ:過程  ウ:生活経験

エ:遊具や用具  オ:触れられる

答え

次の(   )内に当てはまる語句として正しいものを次のカタカナより選び答えなさい。

< 第2章  保育の内容  >

< 3  3歳以上児の保育に関するねらい及び内容  >

(2)ねらい及び内容  >

オ:表現  

感じたことや考えたことを
( ア:自分なり )に表現することを通して
豊かな( ウ:感性や表現 )する力を養い、
( イ:創造性 )を豊かにする。

ア:自分なり  イ:創造性  ウ:感性や表現

(A) ねらい  

① いろいろなものの( ア:美しさ )などに対する
豊かな感性をもつ子。
② 感じたことや考えたことを
( イ:自分なり )に表現して楽しむ子。
③ 生活の中で( ウ:イメージ )を豊かにし、
様々な表現を楽しむ子。

ア:美しさ  イ:自分なり  ウ:イメージ

(B) 内容

① 生活の中で様々な( イ:音、形、色、手触り、動き )などに気付いたり、
感じたりするなどして楽しむ子。
② 生活の中で美しいものや心を動かす
( ウ:出来事 )に触れ、( エ:イメージ )を豊かにする子。
③ 様々な出来事の中で、( ア:感動 )した事を
( オ:伝え合う )楽しさを味わう子。

ア:感動  イ:音、形、色、手触り、動き

ウ:出来事  エ:イメージ  オ:伝え合う

④ 感じたこと、考えたことなどを
( ウ:音や動き )などで表現したり、
自由に( ア:かいたり )、つくったりなどする子。
⑤ いろいろな素材に親しみ、( イ:工夫 )して遊ぶ子。
⑥ 音楽に親しみ、歌を歌ったり、
簡単な( エ:リズム楽器 )を使ったりなどする
楽しさを味わう子。

ア:かいたり  イ:工夫

ウ:音や動き  エ:リズム楽器

⑦ かいたり、つくったりする事を楽しみ、
( エ:遊び )に使ったり、( ア:飾ったり )などする子。
⑧ 自分のイメージを( ウ:動きや言葉 )などで
表現したり、( イ:演じて )遊んだりするなどの
楽しさを味わう子。

ア:飾ったり   イ:演じて

ウ:動きや言葉  エ:遊び

(C) 内容の取扱い
上記の取扱いに当たっては、
次の事項に留意する必要があります。

① 豊かな( イ:感性 )は、身近な( エ:環境 )と十分に関わる中で
美しいもの、優れたもの、心を動かす
出来事などに出会い、そこから得た( ウ:感動 )を
他の子どもや保育士等と( オ:共有 )し、
様々に表現することなどを通して
( ア:養われる )ようにしよう。

ア:養われる  イ:感性

ウ:感動  エ:環境  オ:共有

① その際、風の音や雨の音、身近にある
草や花の形や色など( イ:自然 )の中にある音、
形、色などに( ア:気付く )ようにしよう。

ア:気付く  イ:自然

② 子どもの( エ:自己表現 )は素朴な形で
行われる事が多いので、保育士等は
そのような表現を( ウ:受容 )し、子ども自身の
表現しようとする意欲を( イ:受け止め )て、
子どもが( ア:生活 )の中で子どもらしい様々な表現を
楽しむことができるようにしよう。

ア:生活  イ:受け止め

ウ:受容  エ:自己表現

③ ( ウ:生活経験 )や( ア:発達 )に応じ、自ら様々な
表現を楽しみ、表現する意欲を
十分に発揮させることができるよう、

( エ:遊具や用具 )などを整えたり、
様々な素材や表現の仕方に親しんだり
他の子どもの表現に( オ:触れられる )よう
配慮したりし、表現する( イ:過程 )を大切にして
自己表現を楽しめるように工夫しよう。

ア:発達  イ:過程  ウ:生活経験

エ:遊具や用具  オ:触れられる