住所の書き方

住所

外国に荷物を送る際、気になるのが住所の書き方です。

「一体どのように書けば良いのかな?」

「自分でもちゃんと書けるかな?」

実は意外と簡単に書けちゃうんです。

今回はそんな住所の書き方について見ていきましょう。

1.住所の書き方

例えばイーベイ・太郎さんが「東京都足立区〇〇123-4」から外国に荷物を送るとします。

すると英語では以下のような書き方をします。

住所1

  • Fromを最初に記入!
  • 名前を記入!
  • 住所は全て逆から!
  • 最後は国名(Japan)を記入!

続いで相手の住所を、余白スペース(右側部分)に記入します。

今回はアメリカ花子さんに送るとしましょうw

住所2

  • Toを最初に記入!
  • 名前を記入!
  • ペイパルの住所をそのまま記入!
  • 相手の住む国名(U.S.A)を記入!

赤字部分ですが、ここはペイパル画面にログイン後、相手情報の詳細を見てみると知る事ができます。

  • 名前
  • 英語表記による住所
  • 国名(ここだけ日本語記入されている)

以上の順番で詳細が載ってあるので、赤字部分にそのまま写して記入しちゃえばOKです。

ちなみに相手の住所は、支払いがあった後でないと確認できません^^;

2.用意するもの

上の写真を見ていただけると分かると思いますが、住所を記入する横長の用紙を一枚用意しておきましょう!

私はいつも印刷用紙をチョキチョキ切って、手書きで記入をしています。

(印刷機の調子が悪いためw)

ですが面倒な人は、Wordを使ってそのまま印刷しちゃえばOKでしょう。

相手の住所もペイパル画面でコピペできるので、手間暇かからず簡単です。

・ebay初心者のつぶやき

実はオススメの住所変換サイトがあります。

JuDress

上のサイトに①郵便番号//②番地を入力すると、ほぼ英語表記の住所が出てきます。

後はそれをコピペしてebayの住所に使えばOKです。

とても便利なので、ぜひお試し下さい^^

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